GDP、年1.8%減に上方修正 設備投資に底堅さ 2期ぶりマイナス変わらず・1~3月期

内閣府が10日発表した2024年1~3月期の国内総生産(GDP、季節調整済み)改定値は、物価変動の影響を除いた実質で前期比0.5%減、この成長ペースが1年続いた場合の年率換算で1.8%減となった。

最低賃金、上げ幅最大に向け調整 労使議論スタート
1か月予報 梅雨入り前から大雨の恐れ 6月は初め涼しく その後本格的暑さへ

関連記事一覧

年末年始休日のお知らせ!

12月29日~1月4日までは年末年始の休日とさせていただきます。

消費税率引き上げ

10月15日の午後の臨時閣議にて、消費税率を来年10月1日から 予定通り10%に引き上げることを表明しました。

愛媛 今治 山林火災延焼続く 焼失面積は倍に「飛び火」警戒を

愛媛県今治市の山林火災は延焼が続いていて、焼けた面積は400ヘクタール余りと25日に比べて倍近くに拡大しています。消火活動が続けられています...

育児介護休業法等の改正法が国会で可決・成立!2025年4月1日と2025年10月1日に施行予定!(一部を除く)。

改正法による変更点は、大きく分けて以下の3点です。 ① 子の年齢に応じた柔軟な働き方を実現するための措置の拡充 ② 育児休業の取得状況の公表...

G7首脳、エネルギーの脱ロシア依存を表明

主要7カ国(G7)首脳が8日、オンライン方式で会談し、ウクライナへの軍事侵攻を続けるロシアへの資金流入を防ぐため、 石油の禁輸を含むエネルギ...