GDP、年1.8%減に上方修正 設備投資に底堅さ 2期ぶりマイナス変わらず・1~3月期

内閣府が10日発表した2024年1~3月期の国内総生産(GDP、季節調整済み)改定値は、物価変動の影響を除いた実質で前期比0.5%減、この成長ペースが1年続いた場合の年率換算で1.8%減となった。

最低賃金、上げ幅最大に向け調整 労使議論スタート
1か月予報 梅雨入り前から大雨の恐れ 6月は初め涼しく その後本格的暑さへ

関連記事一覧

夏季休暇のお知らせ!

8/11(金)~8/14(月)までの4日間は、夏季休暇とさせて頂きます。

大分県内での現地面接行います。

一人暮らしを希望している方、長期のお仕事希望の方、環境抜群の 大分で働いてみませんか? すぐに入居出来る社員寮(家具付)・社員寮からの送迎も...

変異ウイルスについて

2021年11月に初めて確認された新たな変異ウイルスで、WHOが「懸念される変異ウイルス」に指定しています。感染が急速に広がっていることから...

南海トラフ地震臨時情報発出から1週間、巨大地震発生の可能性は続く。揺れ・津波への警戒怠らず防災の備えを!

気象庁が南海トラフ地震の臨時情報(巨大地震注意)を出してから15日で1週間。マグニチュード(M)7.1の地震が発生した日向灘には、8日の地震...

春暖の候

あっという間に3月に入りました。3月は冬の寒さがまだ残る上旬と 1日毎に春めいてくる中旬、そして春の暖かさを感じる下旬へと移行していく 月で...