第6波見据え医療強化を 換気不足や忘年会懸念

田村憲久厚生労働相は15日、衆院厚労委員会の閉会中審査で、新型コロナウイルスの感染状況について「これから冬に向かって換気しづらい環境になり、
忘年会などの機会も増える。第6波を見据え、しっかり体制整備をしないといけない」と述べ、医療体制を強化する考えを示した。

緊急事態、重点措置を全面解除 緩和へ飲食・劇場で実証実験 政府
菅首相が辞任の意向 総裁選も不出馬

関連記事一覧

【独自】厚生年金、年収問わずパート加入 「106万円の壁」撤廃へ、負担増も

厚生労働省は、会社員に扶養されるパートら短時間労働者が厚生年金に加入する年収要件(106万円以上)を撤廃する方向で最終調整に入った。勤務先の...

県内最低賃金59円増956円へ 10月13日から愛媛労働局

愛媛労働局は13日、県内の最低賃金を愛媛地方最低賃金審議会の答申通り59円引き上げ、時給956円に改正すると発表した。10月13日から適用す...

「GoToトラベル」年明け再開を提言、適用条件に「ワクチン・検査パッケージ」

 経済同友会は、観光需要喚起策「GoToトラベル」を年明けから再開すべきだとする提言をまとめた。

今年も後1ヶ月余り・・・

 早いもので11月も半ばに差し掛かり、平成29年も残りあとわずか・・。 師走に入ると何かとバタバタしますが、皆様、年末に向けてお身体には ご...

寒波到来

12月12日頃からこの冬最強の寒波到来し、厳しい寒さが連日続いていますね! 高時給・即日就業可能なお仕事など多数ありますので、お気軽にお問い...