想定より早く進む少子化、昨年の出生数は8年連続で過去最少…婚姻90年ぶりに50万組割れ

厚生労働省は27日、2023年の国内の出生数(速報値)が過去最少の75万8631人だったと発表した。

前年比5・1%減で、過去最少の更新は8年連続となる。婚姻件数は同5・9%減の48万9281組で、

90年ぶりに50万組を下回った。婚姻数の増減は数年遅れて出生数に反映されることが多く、少子化は今後も進行すると予想される。

17年ぶりの利上げか! 日銀・金融政策決定会合でマイナス金利の解除などについて検討
【参加費無料!】事務未経験者やブランクがある方必見!事務職向け無料パソコンセミナーを実施しています

関連記事一覧

令和8(2026)年度 雇用保険料率

令和8(2026)年4月1日から令和9(2027)年3月31日までの雇用保険料率は以下 のとおりです。 • 失業等給付等の保険料率は、労働者...

残暑お見舞い申し上げます。

お盆も明けてあっと言う間に8月ももうすぐ終わります。 まだまだ、厳しい暑さが続いていますが、心機一転新たな お仕事にTRYしてみませんか?

年末年始のお休みのお知らせ!

今年は12月28日(水)を最終営業日とさせていただきます。 誠に勝手ながら12/29(木)~1/4(水)をお休みさせていだきます。

夏季休暇のお知らせ

8月14日~8/16日まで誠に勝手ながら夏季休暇とさせて頂きます。

「年収103万円の壁」見直し、政府・与党と国民民主が引き上げ幅を協議へ…11日には党首会談

国民は、年収103万円を超えると所得税が課される現状の税制を見直すことを最重視している。具体的には、現在の非課税枠である、基礎控除(48万円...