第6波見据え医療強化を 換気不足や忘年会懸念

田村憲久厚生労働相は15日、衆院厚労委員会の閉会中審査で、新型コロナウイルスの感染状況について「これから冬に向かって換気しづらい環境になり、
忘年会などの機会も増える。第6波を見据え、しっかり体制整備をしないといけない」と述べ、医療体制を強化する考えを示した。

緊急事態、重点措置を全面解除 緩和へ飲食・劇場で実証実験 政府
菅首相が辞任の意向 総裁選も不出馬

関連記事一覧

大分県内での現地面接行います。

一人暮らしを希望している方、長期のお仕事希望の方、環境抜群の 大分で働いてみませんか? すぐに入居出来る社員寮(家具付)・社員寮からの送迎も...

年金法案、16日国会提出 低年金対策削除、修正焦点に 政府

法案はパートなど短時間労働者の厚生年金加入拡大などが柱だ。自民、公明両党の幹事長は13日、東京都内で会談し、法案の今国会成立を目指す方針で一...

能登地震を大規模災害復興法の非常災害に指定 復旧工事を国などが代行

政府は19日の閣議で、能登半島地震について大規模災害復興法に基づく「非常災害」に指定することを決定した。 自治体が管理する漁港や海岸など、幅...

コロナワクチン国内で接種開始!

新型コロナウイルス感染症のワクチン接種は、3/17より国内で始まった。 医療従事者から先行接種の方向、世界的に日本はかなり遅れているとの事。

残暑お見舞い申し上げます。

お盆も明けてあっと言う間に8月ももうすぐ終わります。 まだまだ、厳しい暑さが続いていますが、心機一転新たな お仕事にTRYしてみませんか?