第6波見据え医療強化を 換気不足や忘年会懸念

田村憲久厚生労働相は15日、衆院厚労委員会の閉会中審査で、新型コロナウイルスの感染状況について「これから冬に向かって換気しづらい環境になり、
忘年会などの機会も増える。第6波を見据え、しっかり体制整備をしないといけない」と述べ、医療体制を強化する考えを示した。

緊急事態、重点措置を全面解除 緩和へ飲食・劇場で実証実験 政府
菅首相が辞任の意向 総裁選も不出馬

関連記事一覧

夏から秋へ

9月も間もなく終わりますが、お月見・食欲の秋・運動会 など様々な行事があり、夏から秋へと移り変わる季節です。 過ごしやすくなりますが、季節の...

残暑お見舞い申し上げます。

お盆も明けてあっと言う間に8月ももうすぐ終わります。 まだまだ、厳しい暑さが続いていますが、心機一転新たな お仕事にTRYしてみませんか?

政府、まん延防止の延長視野 三大都市圏の10都府県

 政府は新型コロナウイルス対応のまん延防止等重点措置を巡り、3月6日までの期限で適用している 31都道府県のうち首都圏、東海圏、関西圏の10...

新元号の発表

2019年は平成から新たな元号に切り替わる年ですが、昨日総理大臣より 新元号は混乱を緩和さすために4月1日に発表予定と報告がありました。

2/11~2/13 椿まつり

来たる2/11~2/13の3日間、「お椿さん」の名で親しまれている 伊豫豆比古命神社(椿神社)にて、椿まつりが始まります。 約800店の露店...