第6波見据え医療強化を 換気不足や忘年会懸念

田村憲久厚生労働相は15日、衆院厚労委員会の閉会中審査で、新型コロナウイルスの感染状況について「これから冬に向かって換気しづらい環境になり、
忘年会などの機会も増える。第6波を見据え、しっかり体制整備をしないといけない」と述べ、医療体制を強化する考えを示した。

緊急事態、重点措置を全面解除 緩和へ飲食・劇場で実証実験 政府
菅首相が辞任の意向 総裁選も不出馬

関連記事一覧

西日本豪雨 各地で甚大な被害相次ぐ

活発化する前線の影響で、近畿や四国を中心に記録的な大雨が続き、 各地で土砂崩れや河川の氾濫が相次ぎ、大きな被害が出ています。 県や国、自治体...

味覚の秋到来!

 毎年恒例の愛媛県内各所にて、柑橘系の仕事が多数入ってきています。 性別・年齢問わずやる気のある方歓迎します。来年春までのお仕事ですが、 年...

夏季休暇のお知らせ!

平成29年8月11日(金)~平成29年8月15日(火)の間は、夏季休暇にて 休日とさせていただきます。 平成29年8月16日(水)より通常営...

最低賃金、上げ幅最大に向け調整 労使議論スタート

中央最低賃金審議会(厚生労働相の諮問機関)は25日、賃金の下限に当たる最低賃金の改定目安額の議論を始めた。現在の最低賃金の全国平均時給は10...

岸田内閣が総辞職 在職日数は歴代8位の1094日

岸田内閣はさきほどの閣議で閣僚らの辞表を取りまとめ総辞職しました。岸田総理の在職日数は1094日間で、歴代8位でした。 岸田内閣は新型コロナ...