最低賃金、28円引き上げ930円に 過去最高の上げ幅

厚生労働相の諮問機関「中央最低賃金審議会」の目安小委員会は14日、2021年度の地域別最低賃金(時給)の引き上げ幅について28円を目安とすることを決めた。
引き上げ幅は過去最高で、全国平均で現在の902円から930円に引き上げられる見通し。

夏季休暇(お盆)のお知らせ
ETC、休日割引見直しへ 都市部はGWやお盆は適用から除外

関連記事一覧

西日本豪雨 各地で甚大な被害相次ぐ

活発化する前線の影響で、近畿や四国を中心に記録的な大雨が続き、 各地で土砂崩れや河川の氾濫が相次ぎ、大きな被害が出ています。 県や国、自治体...

夏季休暇のお知らせ!

8/11(金)~8/14(月)までの4日間は、夏季休暇とさせて頂きます。

facebookとツイッターの連携テスト

サポートシステムの公式facebookとツイッターのアカウントをご用意致しました。

自転車「ながら運転」・酒気帯びに罰則 改正法1日施行

自転車走行中の携帯電話使用(ながら運転)や酒気帯び運転に罰則を盛り込んだ改正道路交通法が1日、施行された。若い世代を中心にスマートフォンのな...

電気・ガス料金の負担軽減措置が5月の使用分で終了 ガソリン補助金は5月以降も継続

政府は電気とガス料金の負担軽減措置について、5月の使用分までで終了する方向で調整に入ったことが明らかになった。政府は、これまで物価高騰対策と...