南海トラフ地震臨時情報発出から1週間、巨大地震発生の可能性は続く。揺れ・津波への警戒怠らず防災の備えを!

気象庁が南海トラフ地震の臨時情報(巨大地震注意)を出してから15日で1週間。マグニチュード(M)7.1の地震が発生した日向灘には、8日の地震で破壊されなかった「割れ残り」があるとみられ、専門家は「南海トラフ地震につながる可能性は低いが、日向灘で同程度の地震が起きる可能性は高い。目安となる1週間を過ぎても備えの確認を怠らないでほしい」と注意を呼びかけている。

新米の価格、軒並み上昇 生産コスト上昇や需要の高まりが影響
障害年金の特例さらに10年延長 厚労省、未納者を救済

関連記事一覧

新型コロナウイルス感染症に関する情報

令和4年5月20日に厚生労働省からマスク着用の考え方が示されました。 マスク着用は基本的な感染防止対策として重要ですが、これから気温・湿度が...

能登地震を大規模災害復興法の非常災害に指定 復旧工事を国などが代行

政府は19日の閣議で、能登半島地震について大規模災害復興法に基づく「非常災害」に指定することを決定した。 自治体が管理する漁港や海岸など、幅...

年末年始のお休みのお知らせ!

今年は12月28日(水)を最終営業日とさせていただきます。 誠に勝手ながら12/29(木)~1/4(水)をお休みさせていだきます。

7月の登録・お仕事説明会情報を更新しました

7月の登録・お仕事説明会を更新しました。 また、お仕事情報(求人情報)も随時更新しています。

大多数の都道府県!まん延防止等重点措置が、3月22日に全面解除

18都道府県に適用されていたまん延防止措置の3月22日からの全面解除は、同16日の岸田首相と関係閣僚の協議で決まった。 岸田首相は同夜の官邸...