南海トラフ地震臨時情報発出から1週間、巨大地震発生の可能性は続く。揺れ・津波への警戒怠らず防災の備えを!

気象庁が南海トラフ地震の臨時情報(巨大地震注意)を出してから15日で1週間。マグニチュード(M)7.1の地震が発生した日向灘には、8日の地震で破壊されなかった「割れ残り」があるとみられ、専門家は「南海トラフ地震につながる可能性は低いが、日向灘で同程度の地震が起きる可能性は高い。目安となる1週間を過ぎても備えの確認を怠らないでほしい」と注意を呼びかけている。

新米の価格、軒並み上昇 生産コスト上昇や需要の高まりが影響
障害年金の特例さらに10年延長 厚労省、未納者を救済

関連記事一覧

4月5日から大阪と兵庫でまん延防止等重点措置の適用が始まりました。

新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、大阪と兵庫でまん延防止等重点措置の適用が 始まりました。ワクチン接種も当初の予定より遅れており、第4波...

8月13日 今治市花火大会

8/6に天候不良のため延期になった花火大会が8/13に実施されます。 当日は晴れの予想です。

年末年始お休みのお知らせ

令和2年12月29日~令和3年1月3日までをお休みさせていただきます。 年内の登録会は12月25日を最終、12月28日まで営業致します。

「小泉米」早期販売は精米が課題…政府「6月初旬」期待も工場は「すでにパンク状態だ」

 農林水産省が26日に受け付けを始めた政府備蓄米の随意契約に、大手スーパーやディスカウント店などが次々と名乗りを上げた。多くの小売企業は小泉...

夏季休暇(お盆)のお知らせ

8/13(金)~8/15(日)までの3日間は当社の夏季休暇になります。