バイデン氏、東京パラ開催への支持を改めて表明

菅菅首相は10日、米国のバイデン大統領と約15分間、電話で会談した。
首相が、24日に開幕する東京パラリンピックについて「安全・安心な大会の実現に向けて全力を尽くす」
と述べ、バイデン氏は開催への支持を改めて表明した。

菅首相が辞任の意向 総裁選も不出馬
夏季休暇(お盆)のお知らせ

関連記事一覧

オリンピック開催は状況次第

自民党の二階俊博幹事長は15日のTBSのCS番組収録で、新型コロナウイルスの感染拡大が収まらない場合の 東京オリンピック・パラリンピック(オ...

人口の推移、人口構造の変化

日本の人口は近年減少局面を迎えており、2070年には総人口が9,000万人を割り込み、高齢化率は39%の水準になると推計されています。  ま...

新米の価格、軒並み上昇 生産コスト上昇や需要の高まりが影響

2024年産の新米が店頭に並び始めた。品薄解消が期待されているが、生産コストの上昇や需要の高まりを受けて、値段は上がる見込みだ。

ガソリン暫定税率 12月31日に廃止へ

ガソリン税の暫定税率を巡って与野党6党の実務者が協議し、12月31日に廃止することで合意しました。合意文書にはガソリンの暫定税率は12月31...

「小泉米」早期販売は精米が課題…政府「6月初旬」期待も工場は「すでにパンク状態だ」

 農林水産省が26日に受け付けを始めた政府備蓄米の随意契約に、大手スーパーやディスカウント店などが次々と名乗りを上げた。多くの小売企業は小泉...